緑効青汁の飲み方

緑効青汁の飲み方

緑効青汁って青汁です。
野菜不足を補う飲み物なわけです。

 

 

なので普段の食べている野菜の量を考えて、飲む量も変えればいいと思うんですけど。

 

 

アサヒ緑健がいうには、緑効青汁は1日の目安として
【2袋から3袋が目安】
と回答しています。

 

ただ普段から野菜をよく食べている人にとっては、1袋で十分というか。
1袋さえも飲む必要はないと思いますけどねぇ。

 

大事なのはバランスであって、普段から野菜をよく食べている人にとっては、青汁って余分な飲み物だと思うんですけどね。

 

 

今の世の中、毎日野菜を食べることが難しいので青汁で補うわけです。
つまりまったく野菜を食べないのなら、2袋から3袋の緑効青汁を飲めばいいのだと思います。

 

絶対的な正解はないと思うので。
そこらへんは自分でコントロールすべきです。

 

 

アサヒ緑健としては、緑効青汁が1箱90袋入っているのは
「1日3杯飲むのを目安」
として考えているからであって、1ヶ月分を販売しているわけです。

 

でも1日3杯も青汁を飲む人なんて、ほとんどいないと思うんですけどね。

 

 

 

 

いつ飲むのか?

緑効青汁はいつの時間帯に飲めばいいのか?

 

 

これはアサヒ緑健のほうでも
「いつ飲んでもOK。大事なのは続けること」
だと言っています。

 

まぁ続けてなにが大事なのか意味がわからないですけど。
なにか効果があるのかな?

 

まぁ野菜不足になる日を予防することで、体調がよくなるってことを言いたいのかな。

 

 

これは飲み忘れてもいいというか。
野菜を沢山食べたのなら、緑効青汁を飲まない日を作ってもいいと思うんですけど。

 

まぁ野菜をあまり食べない人は、毎日続けたほうがいいと思いますけど。

 

 

1日3杯飲むのなら、1杯1杯、飲む時間は分けたほうがいいように感じます。
食事もそうですけど、一度にたくさん食べるより、分けて食べたほうが健康に良いといいますし。

 

1日3杯飲むのなら、朝昼晩と分けて飲むのが理想だと思いますけど。
そこまで気にする必要はなさそうです。

 

 

時間を決めて飲んだほうが、飲み忘れは少なくなると思うので。
時間を決めて飲むのは、良いことだと思います。

 

「気が向いたら飲もう」
なんて思っていると、人間まったく飲まないですからね。

 

 

 

 

緑効青汁は水や牛乳などで飲もう

当然ですけど、青汁の飲み方は水や牛乳で飲むことになります。

 

 

アサヒ緑健のほうでは
「お湯」
でも飲むのがいいと言っています。
冷水で飲むより、あたたかいお湯で飲んだほうが健康には何倍もよさそうです。

 

 

ただやっぱり飲み慣れないうちは、水や牛乳で飲むのがいいと思います。
特に牛乳で青汁を飲むことで、青汁の癖を大きく軽減できるので。
牛乳で飲むのがおすすめです。

 

 

緑効青汁は飲みやすい青汁だとされていますけど。
やっぱり青汁です。

 

青汁を飲みなれていない人にとっては、水で飲むのは癖が気になると思います。
でも牛乳で飲むと、癖がかなり軽減されますから。
青汁を飲んだことがない人は、牛乳で飲むといいと思います。

 

 

最近は豆乳で青汁を飲む人がいますけど。
じぶんはあまり豆乳自体を買わないのでわからないですね。

 

 

豆乳も健康にいいとされていますから。
豆乳に青汁を入れることで、健康への相乗効果が期待できるかもしれません。

 

まぁ豆乳って甘いので…。
いや、あまくないものもありますけど。

 

なんか甘い豆乳って、健康に良い効果がほんとうにあるのか、疑ってしまうんですよねぇ。

 

 

緑効青汁って1箱90袋入りなので、1日1杯で飲むと約3ヶ月分あるんですよね。

 

なので、途中で飲むのに飽きてしまって、飲まなくて残ってしまう人も多いと思います。
青汁って、一度飲まなくなると、再び飲もうという気がなかなか起きないんですよねぇ。

 

 

それが悪いことなのかは知りませんけど。
青汁に興味を持って、野菜をよく食べるようになったのなら、それは良いことだと思います。

 

青汁で野菜不足を補うより、やっぱり野菜を食べるようにしたほうが健康的だと自分は思っています。
なので青汁の飲み方を考えるより、どうやって野菜をもっと食べるようにするか考えたほうがいいと思うんですけどねぇ。