青汁をペットボトルで作る

青汁をペットボトルで作ると飲むのを忘れがちになる

自分は青汁をコップで作るよりも、ペットボトルで作ることが多いです。

 

ペットボトルで青汁を作れば、キャップを閉じて振れば、かき混ぜることができます。
多めに作っておいて、冷蔵庫で残しておけば、再び青汁をすぐ飲めますからね。

 

 

でもこれには欠点があって

  • 青汁を再び飲む日が少ない
  • 冷蔵庫の場所をとる
  • 劣化(?)する

などの点で、すぐにつくって一気に飲んだほうがいいとも考えられます。
ひどいときは青汁を作って1週間ぐらい放置していた時もあったような^^;

 

しかも水で作ったのではなく、牛乳で青汁を作ることもあるので
普通に考えて

 

牛乳の賞味期限ってそれほど長くない

 

ので、ペットボトルで青汁をつくったのなら、いくら残しておくのが便利だとしても、早めに飲んだほうがいいです。

 

理想は作ったその日か次の日までに飲んだほうがいいです。

 

 

 

 

緑効青汁のVTRで知る

 

青汁をペットボトルで作るのは、緑効青汁のテレビでそういう風に飲んでいる人がいたからでした。
自分も真似したわけで、多くの人がペットボトルで青汁を作っているのかも。

 

いまでは、ほとんどの飲み物がペットボトルに入っていますよね。
昔は缶が多かったですけど、いまでは小さなペットボトルも増えてきて便利になりましたよねぇ。

 

 

ペットボトルに直接口をつけて飲むと、ペットボトルの口に細菌がたまると言われています。
なので、ペットボトルもなんども再利用するのではなく、ある程度使用したのなら新しいペットボトルにしたいところです。

 

 

人によっては
「空きのペットボトルがそれほどでない」
という人もいるかもしれません。

 

そういう人は普通にコップで飲めばいいと思います。
ペットボトルで青汁を作るというのは、作り置きできたり、作り終えたものを持ち運びしやすい利点があります。

 

でも、ペットボトルの粉末を持ち運ぶって、その場で作るのもいいと思います。
でも外出先で青汁を作るのはちょっと恥ずかしいですよね。

 

 

 

 

小さいペットボトルが作りやすい

ペットボトルで青汁を作るのなら、大きなペットボトルより小さなペットボトルのほうをおすすめします。

 

できれば200mlぐらいのサイズのペットボトルがあるといいですね。

 

 

 

トクホの飲料系は、量が少ないペットボトルタイプ系が多いです。
そしてトクホの飲料は断続して飲むものが多いですから。

 

そういうペットボトルがあるのなら、残しておくと役に立つかもしれません。

 

 

青汁以外でも、空きペットボトルは使い道がありますから。
200mlぐらいのサイズの空きペットボトルってかなり使い道があると思いますよ。

 

普通にコップ代わりに使えますから。
1,2回再利用してから、捨てたほうがいいような…。
まぁでも、空になったらやっぱり捨てますよね。