青汁の袋 持ち運び便利

青汁の袋を考える!小さいもののほうがいい

青汁は今ではどのメーカーも粉末タイプです。
その粉末をいれている

 

 

これはメーカーそれぞれ少し違います。

 

 

大きさがいろいろあるわけです。

 

ペットボトルで青汁をつくる身としては

 

細長い袋がいい

 

ですね。
そういう点では緑効青汁のデメリットはこういうところにあるのかもしれません。

 

 

緑効青汁の袋はなかなかでかいですから。
他のメーカーの青汁の袋は縦長のものが多いんですけどね。

 

 

 

 

持ち運び便利

青汁って袋タイプなので、持ち運び便利なんです。
外出時でも、水があれば青汁が作れますからね。

 

 

ただ外出先まで青汁を飲みたいのかは謎ですけど。

 

 

人にあげるときには便利かもしれませんね。
人によっては青汁がどんなものか1杯だけ飲んでみたい人もいると思います。

 

後はメーカー的なメリットですけど。
お試し製品を出しやすい点がありますね。

 

1袋1袋個装包みですから。
お試しとして3袋ほど無料サンプルをつけるとか、緑効青汁をはじめとしていろいろなメーカーがやっています。

 

 

 

 

 

緑効青汁の袋はサイズが問題?

緑効青汁の袋になると、ペットボトルに粉末をいれるのが大変とはいいませんが、結構疲れたりします。
それに対して、青汁の袋が細長いものなら、ペットボトルに青汁粉末を入れやすいんです。

 

 

青汁の袋の一番の利用は

 

細長いタイプ

 

だと思います。

 

メーカー側はそこを考えてほしい!
緑効青汁とか、テレビショッピングでペットボトルで青汁を飲んでいる人が結構いるのでそういうところはわかっていると思うんだけどなぁ。

 

自分は緑効青汁のテレビショッピングで、ペットボトルで青汁を飲んでいるのを見て、ペットボトルで青汁を作るようになったりしたんですけどね。
今ではもうペットボトルで青汁を飲んでいませんけど。

 

 

いまでは多くの人がペットボトルで青汁を飲んでいると思うんですけど…。

 

案外青汁の袋のサイズが、人気になったり人気がでなかったりする要素になっているのかも。
でも緑効青汁は大人気ですから、そんなことはないのかなぁ。
青汁の袋が細長いほうがすごく青汁を作るのが楽なんですけどねぇ。